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2012年12月31日 (月)

ボディースーツのいろいろ 2

日本で生産販売されているボディースーツはほとんどが、クロッチとグリッパーを持ったショートガードルタイプである。このタイプは小用の際グリッパーを外すことができ、便利である。しかし、ショートガードルタイプであるため太ももの補正ができず、ロングガードルの重ね穿きが必要になる。これではボディースーツのオールインワンとしてのメリットが損なわれる。
R90711_2


写真は米国メーカーのボディースーツで、ロングガードルを全く必要としない、まさにオールインワンである。このボディースーツの又の部分には小用のための穴があり、ボディースーツを脱ずに目的を達することができるような構造になっている。このためクロッチを外しボディースーツがめくりあがるなどの不快な現象もありえない。コルセットの下につけるボディースーツとして考慮に入れて欲しい一品である。

なお、この商品は下記URLで購入できます。

http://homepage1.nifty.com/sale/refundations/refoum.html

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